明日葉(あしたば)と深海ミネラルの天然健康食品セル源の紹介と販売
セル源の成分は数億年前の地層鉱物から抽出された天然ミネラル この地球上に海から生命が誕生して約35億年。 その頃の原始の海に含まれていた 鉄、銅、亜鉛、カルシウムマンガン、カリウム、ゲルマニウムをはじめ、 さまざまなミネラルが生命誕生の元になったといわれております。 私たちの生物の体はさまざまな元素からなっており、 その構成元素は生命が誕生した頃の原始の海水に含まれているものに 近いことが解っています。 では、海のミネラルの元は何かというと、地球を構成していた鉱物にほかなりません。 「セル源」は数千年前から数億年前にほとんどの生物が海の中で生活し、 必要なものを海の中でとっていたころの、海底に堆積していた、 海苔や海藻、プランクトンなどを多数含む地層から厳選し採取した 鉱物(ミネラル)を主成分としています。 このミネラルは外気に触れることなく、熱や、圧力の影響を受けずに、 原始のままに自然なかたちで残り、地表では得られない、 この原始のミネラルが人間の細胞を活性化させることが分かってきました。 このことにいち早く注目し、鉱物学の権威である東大名誉教授の湊秀雄先生を中心とする、 物理学、地質学電子工学、理化学、栄養学、薬理学、医学などの専門家による 分析・開発グループの協力を得て誕生させたのが「セル源」です。
古くから食用や民間薬品として使われてきた明日葉(あしたば)「セル源」は 原始のミネラル(天然ミネラル)とともに、 栄養素が多量に含まれることで知られている 明日葉(あしたば)の成分と融合してつくられています。 この明日葉(あしたば)成分は 原産地である伊豆諸島の岩場だけに自生する生命力の強い明日葉(あしたば)から抽出され、 特に葉緑素、カルコン、植物繊維、タンパク質、各種ビタミン類が豊富に含まれています。 明日葉(あしたば)は古くは江戸時代から、 伊豆諸島を中心に食用や民間薬として作られてきました。 その効果は 消化管の新陳代謝、血清コルステロールの抑制、免疫細胞の活性化、 抗菌作用、がん予防など、さまざまに実証されており、現在も研究が続けられています。 「セル源」は主成分は天然ミネラルが媒介として働き、 もうひとつの主成分であるビタミンを吸収しやすくして、 人間の健康維持に必要不可欠な ミネラルとビタミンの黄金バランスを考えた理想的な栄養補給食品といえます。